中古PC業者のXP搭載パソコンのWindows 7化のからくり

投稿者: | 03/21/2014

2014年3月2日に企業などに貸し出されたPCの貸し出し期間終了後に戻ってきたPCを一般ユーザー向けに売りに出されたオフリース(Off-Lease) PCに関するブログを書きました。

私が購入した2台は共に元々のOSがXPだったのをWindows 7化したものでした。

Windows 7自体の値段以下で購入したので、中古業者はどのように利益をだしているのか不思議でした。

以下の日系トレンディネットの記事でその謎が解けました。

サポート終了直前のWindows XPパソコンを積極的に買い取る中古店の狙い

マイクロソフトは「MARプログラム」という制度で中古業者に安くOSを提供して中古PCの再商品化をサポートしているとのことです。

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